悪魔のツール「Pinterest」

2018.10.17 Wednesday

皆さんは「Pinterest」というツールをご存知でしょうか。

 

聞いたことはなくても、おそらく絵を描くような人は目にはしたことがあるはずです。絵の資料集めたいなって思ってgoogleで画像検索して、リンク先で出会ったことがあるって人が大半じゃないでしょうか。

 

googleの画像検索だと「そうじゃない」っていうような検索結果しか得られないんですが、この「Pinterest」だと「私が探し求めていたのはこれ!!!!!」っていう結果しか出てこないんです。

 

私がこれの存在を知ったのは何年も前なんですが、導入したことはなかったんですよ。なぜかといえば、あまりに需要にマッチしすぎて怪しかったから。

 

各検索結果の満足度を私的に数値化するとこうです。

 

googleの画像検索結果:満足度1

pixivのプレミア会員の人気順ソート:満足度10

 

Pinterestの:満足度10000

 

こんな感じ。

 

ね?怪しいでしょ?

 

いやほんと、冗談抜きで、どっからそんな検索結果とってきたねん・・・っていうようなものがズラリと並ぶんですよ。googleの画像検索だと1日中かかっても集められないようなものが、一瞬であつまる。まるで私の脳内を覗かれて現実化してくれたような感覚で、確実にやばいツールだって思ってたんですよね。おまけに少しスクロールすると、ここから先は無料会員登録してね!というメッセージと共にお預けをくらう仕様。めちゃくちゃ魅力的なんだけど怪しすぎて意地でも登録してやるものか!って思ってたんです。

 

で、今日ですよ。ついにPinterestデビューを果たすことになります。今まで怪しいと決めつけて調べてなかったので、一度ちゃんと調べてみることにしました。そしたら別になんということはない、画像に特化した検索ツールみたいな位置づけで、唯一やばそうなのはカリフォルニアの利用規約で裁判沙汰になったような記事くらいでしょうか。それも特殊なケースだし自分のピンを公開しなければいいってだけなので、問題はなさそうです。

 

そんなわけで、あまりに便利すぎる悪魔のツール「Pinterest」を手に入れてしまったナナブルクでした(まだ疑いが完全に抜けてないので、登録パスワードは自動生成で一番強固なやつにしました)

 

ほんとにこいつが安全なツールだとすれば、私はこれまで検索に費やしてきた膨大な時間を無駄にしてきたことになるでしょう。魅力的すぎるツールっていうのも、考えものかも知れないですね。

 

Adobe CC2019

2018.10.16 Tuesday

AdobeがCC2019をリリースしましたね。

PhotoshopやIllustratorももれなくCC2019へとアップデートが可能になってます。

 

ためしにPhotoshopをアプデしてみたんですが、起動した直後に「取り消し」うんぬんが変わったよ、みたいなメッセージが出たんでまさか・・・とおもったら、そのまさかでした。

 

これまでPhotoshopの「取り消し」って特殊だったんですよ。Ctrl+zって普通は連打するとずっと戻ると思うんですが、連打するといったりっきたりするんですよね。ずっと戻りたければ「Ctrl+Alt+z」をしないとダメでした。

 

今回のアプデでそれが普通になりましたって警告だったんですけど、もう慣れた身としては逆に難しいですよね。今にして思えばPhotoshop5.0を触ったときにショートカット変えれば良かったのにって思ったけど、その頃ってショートカットの編集ってなかったんじゃないかって思います。その名残なんでしょうけど、なんでこの平成が終わるこの時代に真っ当になろうと思ったんだ?って気分でした。

 

あとこれ。

 

 

カンバスの全範囲選択したあとで、選択範囲の縮小がずーーーーっとできなかったんですけど、気がついたらできるようになってました。

 

え?これいつからできてたの???

 

少なくとも私が忍屋の素材を作ってる頃はできなかったはずなんですが、便利になったものですね。むしろ今までなんでできてなかったんだよって感じですが。

 

そしてもうひとつ、CC2019の機能を余すことなく使い開ければOSを最新にしろって言ってきて・・・。

 

私、未だに会社も自宅もWin7なんですよね・・・Win7のサポートが2020年まで続いたとしても、周りのソフトはそうはいかないわけで、さっさとWin10にしとけばよかったと後悔してます。消費税が10%になるまえには変えておきたいけど、お金が嵩むなあ・・・。

結婚式披露宴へ出席

2018.10.13 Saturday

友人の披露宴と二次会に出席してきました。

このホテルへは何度か来たことがありましたが、披露宴は人生で初めてです。

 

よかったです。やっぱり中学からの知り合いが結婚すると嬉しいもんですね。友人の親が泣いてるのを見るとこっちも泣きそうになるというか、いいもんだなって思いました。

 

私の作ったプロフィールムービーは、お色直し中に流れてました。もうすでにみんな酔っ払いまくった状態で流れて、まあこんなもんかって感じでしたが、流す前と後で作られたのは新婦のご友人のブルクさんですってアナウンスしてくれました。とはいえ名前聞いて誰が作ったかわかるのは、前のテーブルに座ってた同級生の女の子たちくらいだったので、その子達だけがこちらを向いて拍手してくれましたね。なにより新郎新婦が喜んでくれたので頑張ったかいがあったというものです。

 

料理も美味しくて雰囲気も和やかでいい感じでした。披露宴はね。

一方でその後の二次会はパリピの瘴気に当てられて散々な時間でした。

パリピやべえよ。なんかもう種族が違う。同じ時を過ごしていい人種ではない。

 

ふつう学校のクラスでいえば、40人のうち5人は真性のパリピっているとおもうんですが、40人全員がパリピになったらこんな空間なのかって感じのやばさがありました。反対に向こうからするとこちらのヲタ属は異様なものに感じるんでしょう。双方は一生相いれぬ仲なんだろうなって思ったし、そりゃ同じ人間でこれだけ違う存在が共存してるんだから戦争だって起きるわなって思いましたよね。

 

そういう意味じゃパリピの風にあてられるのも貴重な体験だったのかなって思います。なるべく当たりたくはないですけどね。

一度作れてしまった良作

2018.10.11 Thursday

エヴァについて調べてていろんなインプットが増えた気分です。

やっぱり定期的に作品に触れないとダメだね。あと散歩。

触れてばかりじゃ自分のものになりにくいけど、散歩を挟むことでだいぶ整理できる。

PCの前に座ってたんじゃ物事を整理するのは難しいからね。

 

こうしてみると、イナナキアも生まれる前からずいぶんと大変なものを背負わされてるなあって思います。全部詰め込もうとするからダメなんだよね。でもエヴァについて庵野監督のインタビューを聞いてたら、新作を作ろうと思ってあれこれ考えるんだけど、どうしても行き着くところはエヴァっぽくなっちゃうって言ってて。あーわかるーーって気分でした。昨日の記事では一本のシナリオで勝負しろよって書いてましたが、こういう理由がでてくるのもわかるんですよね。

 

自分の好きなものって似通ったりするし、一度いい世界感を作ってしまうとどうしてもそれベースにしたくなったり・・・そういうのってありますよね。だから自身の過去作にとらわれずに新作へ挑戦し続けるのは、たとえ駄作になったとしてもすごいなとは思うんです。ロボノしかりアクセルワールドしかり。

 

そう考えるとゼノシリーズなんかは、もしかして保険なのかもしれないですね。ゼノギアスという完成されたものを作ってしまったから汚したくないけど好きだから同じようなのを作ってしまう。でも保険としてそもそも別物だよって主張する。権利関係の問題なのかもしれないけどね。ファンからすれば、エピソード5以外の話もみたいよーって思うかも知れないけど、単純にいま作りたいものを作ってるだけな気もするけど。

 

なんとなく、過去の自分からの自立とか、そういうのを考えちゃうよね。

エヴァとゼノギアスとプラウィズと

2018.10.10 Wednesday

今更エヴァンゲリオンについて調べてみました。

 

ゼノギアスとか散々調べてたはずなのに、エヴァについてはまるで調べてなかったんですよね。なんででしょう?

 

エヴァは難しいものといった固定観念から調べることが億劫になっていたのかなって思ったんですが、たぶん違う。難解という意味ではゼノギアスの方はおそらく上です。それでも億劫になっていたのは、エヴァは派生が多くてまとまりがないからでしょう。アニメ版はこう、漫画版はこれ、劇場版だとこれが正解って言われたら調べる気も失せるってもんです。私がマルチエンドが嫌いな理由と近いですね。ひとつの物語(設定)で勝負しろよって言いたくなるあれです。

 

以上の理由でエヴァを調べようとも思わなかった私ですが、今回はじめて設定をまじめに調べてみたわけです。エヴァってそんな話だったんかーーーってなってなかなか楽しい時間でした。

 

どうしてもある程度理解しているゼノギアスと比べて見てしまうんですが、エヴァで気になるのは「風呂敷をたためていないこと」でしょう。ゼノギアスが評価されている理由のひとつが「風呂敷をたたみきったこと」なわけです。エヴァの場合は散らかしっぱなしといった印象。でもこれって、ドラクエみたいなもんなんですよね。想像の余地を残してあるともとれる。ゼノギアスはFF寄りで、設定は細かいけどほぼすべてに正解が用意してあるので想像もくそもないってイメージです。ただ設定が細かすぎるので深部まで調べようというプレイヤーも少なく、結果として余地があるように見えるって話です。ドラクエはどうせ堀井さんも正解を考えてない設定が山のようにあって、想像の余地があることが魅力の一つとされています。今回調べてみて、エヴァも似たようなもんなのかなって印象でした。

 

エヴァとドラクエで違うとすれば、エヴァのほうは中途半端に詳しい設定をつけちゃったもんだから、え?そこは考えてるのに、ここには答え作ってないの?実は風呂敷たためなかっただけじゃない?って思われちゃうところかなって。ドラクエはもう単純明快な設定の上に想像の余地があるのでそんな疑問もでてきません。と、ここまで言っておいてあれですが、ドラクエだとジャンル的に場違いなので、せっかく先日紹介したプラネットウィズにしておきましょうか。あれは相当単純化されたゼノギアスだって言ったと思いますが、わかりやすく説明してるからあながち間違ってないと思います。

 

プラネットウィズを見て、小難しい設定って大事なんだなって思わされたんですよ。これまで私は、自分が物語を考えるときは、私同様チンパンにもわかるシナリオにしようって決めてたんですが、いざその正解ともいえるプラネットウィズを見たときに、物足りなさを感じたんです。たった12話に収めたからというのも大きな要因でしょうけど、それを差し置いても、物語もそうですし、世界観としてもそう。すっごく設定が分かりやすいがゆえに、世界が薄味に見えてしまうって、そんなのありかよって気分でした。難しい説明は大嫌いなのに、それがないと世界観に深みを感じられないなんて、なんというジレンマ。

 

わかりやすく例えるとこうです。

「水」という設定で考えてみましょう。

 

プラネットウィズ

→水という名の液体。うまい。

 

エヴァ

→水とは原子番号1番(水素)と原子番号8番(酸素)が融合してできた存在。化学ではH2Oと表記される。

 

ゼノギアス

→エヴァの設定に加えて、原子は原子核と電子から成り、原子核を構成する陽子と中性子という粒子に分けるられる。すべての物質は陽子と中性子の組み合わせが異なることで作られている。

 

と、こんな具合な印象でした。ちなみに現実世界はといえば、そこからさらに研究が進んで、陽子と中性子も3つのクォークという素粒子からできているなんて、日々新たな真実が明らかになっていくわけです。この現実世界はとんだ中二病の塊のような世界ですね。おまけにわかってないだけできっと風呂敷がたたまれているんだからタチが悪い。

 

いやあ、ほんとはエヴァについて調べたので、エヴァってこんな話だったんだって!知ってた?って記事にしようと思ったのに、まったく違う話になっちゃいました。長くなったのでエヴァの話はまた今度。

プラネットウィズ

2018.10.08 Monday

友人もとい、ますた〜に勧められて「プラネットウィズ」というアニメを見ました。

前期のアニメだったらしいんですが、これまでまるで話題に上がらず知ることはありませんでした。

 

いやあ、この喜びをどう表現しましょうかね。

私の中でアニメに限らず神格化してる作品はいくつかあるんですよ。

 

・グレンラガン

・ガッチャマンクラウズ

・ゼノギアス

 

これらはすべて、私の作りたいRPG「イナナキア」のベースになっている作品たちなんですが、今回の「プラネットウィズ」は、それらすべての作品を12話に綺麗にまとめた作品でした。

 

犬とか猫とか、ビジュアル面でごまかしてる感がありますが、これは紛れもなく中身はゼノギアスですよ。デザインがひとつ違って24話構成にしてたら、間違いなく第二のグレンラガンでしたよ。言ってることのテーマの重さは紛れもなくガッチャマンクラウズやゼノギアスに相当するものでした。

 

これだけで私という人間を知っている人からすれば、どれだけこの作品をべた褒めしているかがわかると思います。とにかく私好みの作品だったし、12話という短い間に綺麗にまとめるとこうなるんだよっていうお手本を見せられた気分です。隠れた名作すぎでしょ・・・グレンラガンにしろガッチャマンクラウズにしろ、どちらもますた〜に勧められた作品ですが今回もまたそうでした。どれだけ私の人生を作り上げてるんだって思いますよね。例によってOPとEDの歌詞も最高でした。特にEDのサビなんか聞いた瞬間に「ハーーーコレ」ってなりました。

 

ちなみに勘違いさせないために言っておくと、上記3つの作品が神格化して大好きなんですが、私が好きなのは一貫してテーマ性みたいなところなので、ロボとかメカ要素は興味ありません。グレンラガンのロボやギガドリルもガッチャマンクラウズの変身した装甲も、ゼノギアスのヴェルトールたちも、いうほど興味はありません。かっこいいとは思うけどね。でも好きなのはそこではないとだけ言っておきます。逆に言えば、メカ・ロボがそうでもないのに神格化して好きってすげえなって思うんですが。

 

とはいえ、メカ・ロボが好きな人は私なんかよりももっともっと楽しめるはずなので、気になった方はぜひ。

(Amazonプライムで見れます)

 

若おかみは小学生!

2018.10.07 Sunday

若おかみは小学生!を見てきました。

 

直前まで、全然席がうまってなかったのに、いざ映画館へ言ってみるとかなりの人数入ってました。深夜0時開始の映画だってのに、どっから湧いてきたんだこいつら・・・。

 

以下感想(ネタバレあり)

 

文句の付け所がない作品でした。嫁さんはタイトルがもったいないって言ってましたが、たしかに一般層はアニメと小学生を結びつけた結果、変に解釈されると見づらいかもしれませんね。

 

あまりに非の打ち所がない作品だったので冷静に振り返ってみたんですが、流れだけ見ると普通なんですよね。小学生が交通事故で両親を失くして旅館に引き取られて頑張って成長する話。よくあるパターンだし、描かれてる内容も普通っちゃ普通です。幽霊がでてくるのだって特別珍しいわけではない。それなのに、なぜここまで心に残るというか、胸にひっかかっているのかを考えると、普通ではない部分があったからなのかなって。

 

普通は最後に出てきまんよ、親を殺した人が。これが推理ものとかじゃ当たり前ですが、これは故意ではない交通事故ですよ。普通はどこぞのだれかが、ってことにして済ませちゃいますよ。そこをあえて出してきて、さらにそれがお客様で、それを乗り越えていく。やばいメンタルです。トラウマの描き方がすごく勉強になったし、それを乗り越えていく姿もすごく勉強になりました。毎度、悪い人が一人も出てこない名作ってすごいなって思います。今回もそれでしたね。みんな悪くない。

 

事前知識なしで見たんですけど、真っ白な気持ちで見れて良かったなあって思います。そりゃこの作品みたら、みんなTwitterでの感想が「おっこ…」になりますよ。だって下手なことは、いいたくないですもんね。

 

気がつけば10月ですよ

2018.10.05 Friday

珍しくリアル仕事が忙しいです。

締切とかデザインとかに頭使いたくねえよ・・・

 

普段は嫁さんのほうが仕事終わるのが遅いので、一緒に車で出かけたときは帰るまで超ヒマしてたりするんですけど、この日は急がんでええよってLINEしたらむこうも無限に仕事してました。それはそれでやべえな。

 

なんか昔の記事を読んだら10月14日には入稿データ完成らしいですよ。何いってんですかね。

 

あの頃は夏コミ終わったばかりで元気が有り余ってたんでしょう。あれから忍屋の素材用意して結婚式のムービーつくってたらもう10月ですよ。今回は落ちてくれてたほうがのんびり来年のハルヒオンリーに向けて準備できるってもんですが、当落の行方やいかに。

 

リアル仕事はしばらく忙しい日々が続きそうですし、来週末は友人の結婚式あるし、今月末あたりに冬コミ当落発表あるし、しばらく落ち着けそうにないなあ・・・。

 

未来っぽい未来

2018.10.01 Monday

ノーベル医学生理学賞を京都大高等研究院の本庶さんが受賞されましたね。

 

簡単にいえば「がん細胞攻撃する新たな方法が見つかったやで」ってことみたいですが、一般人の我々に説明しようとすると、知ってしまえばそんなことかで済むようなことがこれまでずっとわからないでいたわけです。これまでの歴史を振り返ってもそんなことだらけなんでしょうけど、その事実を見て思うんですよね、前にも記事にした未来の話とそれを知れないという事実の話。

 

私が死んだあとも当たり前のように時間は進んでいき、何もかもが変わった未来があるわけです。その未来の姿を知らないまま死ぬのは悲しいなって思ってたけど、知ることができないのが悲しいのではなくて、知れないという事実が悲しいんだって話です。

 

その気持ちは今も変わってないなあと、今回の未来を垣間見たような発見を目の当たりにして思いました。今日も何気なく生きてしまった自分の時間とは裏腹に、世界は少しずつ、未来っぽい未来に向かってるなあ・・・。

 

結婚式プロフムービー完成

2018.09.29 Saturday

結婚式ムービーがやっとこさ完成しました。

Adobe Encoreもこのときくらいしか使わないけど無事焼けて一安心です。

 

これまではムービー作ったあとは放ったらかしだったんですけど、今回は初めて私も出席するということでちょっと緊張しますね。無事流れてくれるだろうか、音量小さめだったけどちゃんと上げてくれるだろうかなどなど。

 

別に自分の創作活動が進んだわけではないけど、やっぱり何か作品をひとつ完成させたっていう事実は満足感があります。無駄な時間を過ごさなかったっていう自覚があるんでしょうね。

 

これで動画のほうはなんとかなったので、来週末に冠婚葬祭のスーツを買いに行かないとなあ。

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