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舞台は魔界へ

2019.10.26 Saturday

DQXの舞台はいよいよ魔界へ。

 

ドラクエの終盤といえば魔界感ありますけど、実は歴代ドラクエってDQ4と5くらいしか魔界ってないような・・・?

4と5にある魔界なんか超絶狭いので、そりゃ人間界に侵略したくもなるよね。

 

さて、フレンドのみんなの顔色がどんどん悪くなってたので、どうやら魔界へ行くと「自分が魔族になるらしい」ということは予想できたんですけど、やっぱりストーリーは楽しいですね。

 

 

勇者アンルシア姫からデートのお誘いがきて、ホイホイついていくところから始まる今回の物語。

 

 

ver5からボイス付きだということで、はやみんが喋りかけてくれます。

そこらへんのモブにも声ついてて頑張ってるなあって印象。

DQXで声を付けたのはかなりアタリだったと思います。

(最初はめちゃくちゃ違和感あったんだけど、単純にボイス音量がデフォでMAXになってたからでした)

 

 

お?百合か?

 

 

と見せかけて実は敵が化けた姿でした〜っていうオチ。

純情を弄ばれた私。

 

 

ちなみにこいつの声はスネ夫版の関智でした。

せっかくの関智をスネ夫声で使うんじゃねえ!!

って思ったけど、私くらいの年代って、関智=主人公声が定着してません・・・?

 

 

弄ばれたものの、ちゃんとその後にフォローいれてくるあたりさすが。

アンさんかわいいやん・・・脳筋ゴリラだけど。

 

アンさんと二手に分かれたその先で、先程の敵と遭遇。

蹴散らしたもののスネ夫のせいで魔界の門が開かれてしまいます。

 

敵の幹部っぽいやつがワンパンでこっちを瀕死にさせてくるあたり、魔界は相当やばそうです。声はハマーン様だしそりゃ強いわ。こちとら数年前に大魔王も倒してるんですけど?

 

瀕死になったところを魔族のイケメンに拾われて魔界へお持ち帰りされます。

 

そこで気がつくと・・・。

 

 

魔族になってしまっていた・・・!

 

か・・・かわいいやん・・・。

 

フレンドの魔族姿みてたら別に?って感じだったけど、自分のこととなると可愛いってなるのほんとすごいよね。この白目が黒くなるのは勇なまの魔王のムスメ感あります。

 

そんなにその姿が気に入らないのか?っていうイケメンですが、いや、そんなことありませんけど・・・?って感じでした。でも物語的には元の姿に戻れるようになるため、このイケメンに付き従うのでした。

 

・・・とまあざっくりそんな感じ。

おもろい!!おもろいよ!ドラテン!!

 

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