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ハルヒオンリー準備

2019.06.27 Thursday

ハルヒオンリーが終わったら普通の女の子にもどる予定のナナブルクですこんにちは。

 

売り子をしてくれるゆずちゃんとも連絡がついて、あれこれ話を進めてました。聞くにもうコスプレはやめて久しいのだとか。それなのにわざわざやってくれるとかありがたい限りです。私もひとまず二次創作はこれで一旦区切りですし、いろいろとラスト感を背負ってる感じありますね。

 

 

このゆずちゃんとの2ショットが始めてコミケにでたC82のことなので、たぶん今から7年前のこと。7年ですよ…わたし24歳ですよ……。この頃も当然忍屋作ってたわけでしょうけど、当時の私に31歳になってもまだ完成してないよって言ったらどうするでしょうね。おとなしくやめてくれますかね。

 

さて、30日は予報だとずっと雨なんですけど、となると荷物運びが非常に大変になりそうです。リュック+でかいカバン+カートで行くのか、キャリーバッグでいくのか。たぶんキャリーにしたところで全部入らないんですよね。だったら前者のほうがまだよさそう。ビニル袋でぐるぐる巻きにして、雨対策して。たぶんセミの家から京浜蒲田まで10分かからないくらいだし、そこから会場まで歩いて3分らしいので、荷物多くても気合でなんとかなりそうな気はしてます。そうするか…キャリーだと新幹線狭いしなあ……。

 

Web拍手レス

PS版7のドット演出は色々凄かったですね。 思うに2D時代は色々脳内補正をかけられる(ロールプレイングがちゃんとできる)ゲームだったんですよね。だからよりカッコよく感じられたけど、3Dじゃそれは無理になっちゃうんですよね。前にナナさんが書いてた気がしますが、世界描写が完全に出来ちゃってるから在るものが全てになっちゃう。なので演出は脳内補正が掛けられてかつ3D技法も取って迫力があったPS版7が最高点でもう越えることはないんじゃないかなぁなんて思っています。ギガスラッシュもカメラを動かすのが画期的だったあの時代だからこそより輝いた、という気もしますしね。

 

あのフロントビューの戦闘画面だから迫力があった、というのもありそうですね。

 

 

今実際にDQ7のギガスラッシュを見てみると、あれ?こんなにあっさりしてたっけ?とも思っちゃいました。たしかにカメラの移動とかエフェクトとか記憶通りなんだけど、脳内ではもうちょっと長めの派手な感じだと補完されてたんですかね。当時はDQ4のギガソードはそこまでパットしなかったイメージだったんですけど、今見ると普通にかっけえって思っちゃいましたし。感性も色々と変わっていくもんですね。

 

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