みんなまだDQXに期待してたの?

2019.08.29 Thursday

久々のDQX事情です。

これさえ見ておけば、DQXを知らない君でも最新事情を知ることができるぞ!

 

先日、7周年を迎えたDQX。

10月にはver.5.0の大型アップデートが控えています。

活気や希望に満ちているかと思いきや、実際はその真逆。

 

不満と絶望に満ちているのが今のDQX!

ver.5.0で舞台は魔界に突入するし、ちょうどいいんじゃないかな!

 

さて、何をそんなに不満を抱いてるかっていうと「スキルシステムの改修」でしょうか。

 

わかりやすく説明すると・・・

 

「改修前」

・全職業をレベル上げしてたら、いろんな技がたくさん使えるよ!

・そのためにはやりたくない職もレベルあげようね!

 

「改修後」

・職業ごとに使える技が制限かかるよ!

・やりたくない職はレベル上げなくてもいいよ!

 

ざっくりいうとこんなニュアンス。あくまでニュアンス。

実際は違うんだけど、このくらいの解釈で合ってます。

 

つまりこれが何を意味するかといえば・・・

 

「全職業カンストしてる廃人は単純に弱体化する」ってことなんですが、それで荒れてるっぽいんですよね。私はまとめスレみてて笑ってましたけど。

 

 

いやあ、不思議ですね。

 

私も全職カンストしてる組ですが、今回の騒動に何も感じてません。無です。ユアストーリーです。まだこのゲームに感情を動かしてる人たちがこんなにいるんだなって思えて不思議でした。

 

そんなことより私は先日の開発インタビューで、ver.7はまだ何もわからないけどver.6はありまあす!!って言っててクソ萎えてるところでした。ver.5で異界滅神ジャゴヌバ倒しておわりじゃなかったんかよ!まだ続くんかよ!!なげえよ!!!

 

これぞMMO

2019.08.02 Friday

DQXのハウジングにおけるエンドコンテンツと称して「マイタウン」が実装されました。

 

今までは、固定の土地を購入して家を建てるとか決まった庭をいじる程度だったんですが、マイタウンは町そのものを購入して自由にいじるってコンセプトのものです。

 

聞こえはいいんですけど、実際は固定の地形に固定の場所に家を立てて、おけるオブジェクトもそう多くはないと制限だらけの仕様でした。そもそも2億Gもする時点で私には無縁なんですけどね。

 

当初、マイタウンを売り出したい運営が、なんと遊泳エリアで泳げちゃうんです!って言ってたんですが、泳げても特になんの意味もないことはわかってるし、一体なにが良いのかさっぱりわからなかったんです。

 

で、フレンドの一人が購入してたので、関係者たちがぞろぞろと集まってたんですが、なんだろう、楽しいんですよね。あれだけバカにしてた遊泳エリアひとつとっても楽しい。ばしゃばしゃ泳いでるだけで楽しい。最近導入された、ひまわりに变化するしぐさをみんなでやって、同じ方向向いてみたり、もうなんか、すごく平和な空間でした。特に何をするでもないまま1時間くらい遊んでましたからね。

 

 

そう、人がいてこそのMMO。

 

先日7周年を迎えて、今が8年目なんですけど、すっかり忘れてましたね。

戦いに明け暮れるだけがMMOじゃないということを思い出させてくれた一夜でした。

全職Lv110カンスト

2019.07.13 Saturday

今回はLv108からLv110まで解放ということで2レベルだけ上がりましたね。

とはいえ、1レベル上がるのに93万経験値くらい必要なのでそれなりに面倒でした。

 

 

全職業カンストさせたので、ようやくスキル振り直し。

世間だとゴミ技だと言われる200スキル技もいくつか取得。

 

アルテマソード。

かっこ悪いけど、斬った後PLがくるっと回転するのはよかった。

威力はそこそこ強いけど、CTが長すぎて使えるようになる前に戦闘が終わる。

 

今回は踊り子と短剣スキルもふって、新ボス帝国三将軍コインも倒してきました。

DQ9に登場したガナン帝国のボスたちですね。

ゲルニックを眠り、ゴレオンを幻惑かけたらあとは雑魚でした。

 

産廃コンテンツのバトルルネッサンスも全部報酬もらいおえて、またもややることがなくなりましたね・・・。

 

最近のDQX事情

2019.07.10 Wednesday

今のハイエンドボスを倒してから特段話すこともなかったので記事にもしていなかったDQX。先日公式放送で、開発者のぶっこんだ話があったのでそのご紹介です。

 

公式であった「かなりぶっこんだ内容」ってのは何かと言うとこれ。

 

 

この中で気になる項目といえば「冒険者が減っていないか」でしょうか。

 

 

赤は新規、黄は復帰者、緑が継続者らしいんですが、まあ減ってますよね。当然です。つまんないですもの。何がまずいって運営があれこれ言い訳したり、論点ずれたことばかり言ってて、この現状をそこまで危険視していないこと。まとめスレのコメントにもあったんですけど「継続者が楽しそうにしてたら新規も増える」みたいなのがあったんですけど、突き詰めればこれだと思うんです。誰だって、楽しそうな輪に入りたいじゃないですか。今はそれが皆無。継続者はお通夜ムードですよ。フレンドとの会話はもちろんありますが、活気はない。この当然のようで難しい問題から目を背けているようじゃたぶん駄目でしょう。

 

そして最後にあったDとPの会話がこれ。

 

青山P「安西さんバージョン5のあとどうしますか?

安西D「いま7周年。ver.5が2年続けば次は10年目になる。前斉藤Pは10年運営するとはいってたけど、それ以降の話はしなかった。(略)できるだけ今の規模で今のまま、できるだけ長く続けていきたいです。

青山P「そうだよね。

 

これです。まずいことを話してますね。この汚れまくったDQXを今のままずるずる続ける気満々です。まずいですね。唯一の希望は、FF11とはそもそものサーバ管理方法が違うから、FF11のように長くやるにはコストがかかりすぎるということでしょうか。なのでこの調子で人が減っていけば運営がむずかしくなり、課金要素ふやしたところで追いつかなくなって自然消滅してくれそうな気はしてます。たのむからズルズルだけはやめてほしいですね。

 

DQX4.5後期

2019.06.26 Wednesday

DQXver4.5後期の大型アプデという名の中型アプデ日でした。

本編のストーリーは前期で完結してるので、後日談みたいなのと不具合修正みたいなのが主な後期です。

 

主だったところでいえば「レベルキャップ解放」と「スキル200技」なんでしょうけど、どちらも特筆すべきところはございません。レベルキャップ解放は「Lv108▶Lv110」になるんですけど、例によって最大HP+2とか力+0とかそんなのばっかりでしょう。調べてませんけど。スキル200技は、まとめスレを見る限りぱっとしないものが目立つようです。これが最強技なんだからもっとぶっ壊れてていいのにね。

 

片手剣のスキルなんてアルテマソードですよ?DQ7に登場した最強技です。なのに、見た目もダサいわ、そこそこの強さだわでがっかり感がすごい。なんでアルテマソードあんなにダサいんだと思って、歴代アルテマソードを見てみたんですけど、かっこよかったのは初代PS版の7のだけで、ほかはただの派手なミラクルソードでした。アルテマソードといえば、氷みたいな檻で相手を封じ込めて叩き切るのがかっこよかったのに、光った剣振り下ろすだけとかどんだけ改悪演出なの・・・。それを言ったらギガスラッシュも初代のSFC6とPS版のDQ7の演出が最高にかっこよかったけど、DQ8からはぱっとしないしなあ・・・。グラフィック向上しても昔のかっこよさに勝てないのって往々にしてよくありますよね。

 

今回のアプデで「おっ」ってなったのは、ボス倒したあとのロードが1秒くらい短くなってたこと。ストレスが軽減されるのはすばらしいことですね。ただ実装が7年くらい遅かったかな?

 

とりあえずレベルキャップ解放とスキル200と、なぜか無駄に力が入りまくってた七夕イベントだけは済ませたので、明日はエピローグクエストをやろうと思います。たぶん一日で全部終わることでしょう。

中華版DQXサービス終了

2019.05.31 Friday

中国版のDQXがついにサービス終了しました。

バージョンでいうと3で完結だったみたいですね。

(国内版はそろそろver.5が出るところです)

 

私がDQXをやり続けてる理由のひとつが「人生で一度くらいはサービス終了の瞬間に立ち会ってみたい」というのがあるんですが、実際に(別の国とはいえ)目の当たりにすると、あぁ・・・こんなあっさりしてるのか・・・って気持ちになりました。

 

だってすごくない?

何年も毎日続けてきたものが一瞬にして消えるんですよ?

 

 

このサービス終了の瞬間の映像が、切なさとかそういうの一切なくて、ただひたすら「雑」な印象でした。いつもの回線落ちと一緒やんけ・・・。

 

日本のまとめスレだと、3年後にはオレたちの番だぞ!って言ってますがそうなんですよね。

そうだろうし、実際そうあってほしいものです。

たのむからFF11みたいに追加パッケージ出ないままずるずる続けるのだけはやめてほしい。

たぶんDQXの場合サーバーの維持管理的にそれはなさそうなんですけどね。

 

そう考えると死ぬ瞬間っていうのは人生のサービス終了なんだなってふと思いました。

あーこんな感じにぶつ切りなのかなって。

 

でも死ぬときはみんなまとめて落ちるわけじゃないからちょっと違うのか。隕石がふってきたら地球のサービス終了なんでそっちのが近いですかね。あれ、何の話だっけ・・・。

 

翠将撃破の勇士

2019.05.07 Tuesday

最強レベルの翠将鬼ジェルザークIIIを倒してきました!

タイムは15分15秒08となかなか優秀。

 

 

いやあ、今回は早かったですね。

前回のボスが2ヶ月半かかったので・・・。

 

今回は動画もこっそり撮ってたようでアップしてくれてました。

 

 

◆攻略法(魔戦)◆

 

・相撲は11秒で離脱>エンド誘発して壁に戻る(このときMPパサー)

・常に波動を意識し、波動なら右斜め前で避ける

・唱はツッコミ、威風はやいば受け

・大号令とばし後にFBの有無を伝える

・ボルケーノ中にフワフワわたあめ食べる

・黄色以降はツッコミ待機しつつ、波動を意識して範囲技はすべて回避

 

注意点は概ねこんなところです。

課題は後方へのビームそらしとか後方の位置確認とかですかね。

 

このボスの面白いところは、中衛職である魔法戦士がタンクをしてるところでしょうか。そして後衛の魔法使いも、今までのように砲台として動くのではなくて、かなり状況を見ながら、かつ暴走陣をリレーするのが絶対条件のようなテクを要求されてました。僧侶はいわずもがな忙しそうなんですけど。

 

前回のスコルパイドが大縄跳びだったのに対して、今回は多少のミスなら他がカバーできるかもっていう、ほどよいバランスの中に成り立ってたので、バトル班はなんだかんだ優秀なのかもしれませんね。

 

これで無事、現在の最強のハイエンドボスも倒せたので、心置きなく創作活動へ移行できるというものです。もとよりそろそろ真面目に動かないと、来月末のハルヒオンリーに何も間に合わないんですけど。

 

手始めに、あと1ヶ月ちょいで何ができるのか計画を練ってみないとですね・・・。

翠将鬼ジェルザークI

2019.04.17 Wednesday

ハイエンドボス実装ということで、前回のスコルパイドと同じメンツで「翠将鬼ジェルザーク」に挑んできました。

 

攻略組の配信を見てましたが、口をそろえてFFじゃねえか!って叫んでましたね。DPSチェックありで床一面にダメージ床が広がるさまを見てそう言ってたのでしょう。

 

(参考:エルおじ速報

 

事前知識はいれてたものの、実際にやってみると難しいもので、少しずつ技とか覚えてたんですが、覚えてる最中に死なずにズルズルと進んで、時間的にもう間に合わないなあって思ってたところで勝ってしまいました。ギリギリで勝てるとなんやかんや嬉しいですね。

 

 

討伐構成は「魔法・魔法・僧侶・魔戦」

 

意地でも装備は買いたくなかったのでブレス上もないわ踊るわの、耐性ガバガバの4人で挑んでました。

 

今回は魔法使い復権コンテンツっぽいですけど、魔戦ポジションが誰になるかかなあ。何にしてもその席が一番たいへんそうなのでそれをやることにします。世間的には相当雑魚ボスらしいんですが、得てしてまとめ掲示板なんかの声はでかいもので、実際自分らでやってみると大変なんですよね。

 

「聖守護者の闘戦記」第3弾

2019.04.11 Thursday

DQXのハイエンドバトル「聖守護者の闘戦記」の第3弾が発表されました。

 

第1弾は「ゾンビ系と獣系」のボス。

第2弾は「虫系」のボス。

 

種族特攻のアクセが大事になってくるバトルなので、敵の種族が「何系」なのかは非常に重要な問題でした。で、これまでユーザの間でいろんな噂が囁かれてたんですね。

 

そんなある日、運営がメンテナンスの際にポロッとリークしてしまった情報がこちら。

 

 

赤で囲った3つ。

 

聖護の結界・紅
聖護の結界・紫
聖護の結界・翠

 

これマップ名なんですが、上2つがハイエンドボスと戦うバトルマップなんです。となると、当然3つ目は次のボスと戦うマップになりますね。この「翠」という文字から、多くのプレイヤーが妄想し始めました。こういうお漏らしリークは好きです。正式な発表より盛り上がるもんね。

 

一番有力だったのが「翠」は緑色だから「植物系」だ!とする説。

おまけに、それを裏付けるかのような情報が次々と舞い込んできます。

 

植物はこれまで不遇だったからそろそろ脚光を浴びてもおかしくない。

状態異常「しばり」もマイナーなデバフだから植物ならやってきそう!

植物系最強といえば「ローズバトラー」に違いない!

ローズバトラーなら完全新規モデルでの登場!さすが派遣MMO!

ローズバトラーはDQ7だと「ヘルバオム」として登場してた!

 

 

そして最近、他のDQに「翠緑の魔棘ヘルバオム」というのが実装された!

 

 

ここでまさかの「翠」の文字・・・・!!!

もう確定じゃん!!!うおおおおおおお!!!!!!

 

 

 

 

 

か ら の !!!

 

 

 

 

 

公開されたのがこいつ!!!!

 

 

ドンっ!!!!誰!!!!????

 

 

 

 

 

いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

期待を裏切らないね。ここの運営は。

 

 

もう恒例行事になってますけど、ここまで誰も望んでない答えを出してくるのはある意味才能だと思うの。いや、ほんとすごい。しまいにゃサイバイマンだのプイプイだの言われる始末。ちなみにこいつは、Ver4.0のラスボスのコンパチです。

 

(引用元:エルおじ速報

 

新たにモデリングするパワーもモーション作るパワーも残ってない派遣MMOドラテンの明日はどっちだ!

 

バージョン4.5クリア

2019.03.20 Wednesday

本日アプデだったDQXのバージョン4.5クリアしてきました。

2017年から始まったバージョン4の物語がついに完結したわけです。

 

以下感想。

 

---

 

うーーーん、ひどい。

作りが、雑。

 

なんだか、DQXってバージョンの最後は毎回ひどいって言ってる気がします。ディレクターの安西が「ものすごいボリュームで、作るのが超大変、みんな喜んでくれるかいまから楽しみ」って何度も豪語してたものだから、どれほど長くてワクワクする話なんだろう!って期待してたら、全てが真逆でした。

 

ストーリー進めてて「次どうなるの!?」って思わない。「はぁ、結局なんとかなっちゃうんだろうなあ」って感じ。ご都合設定のオンパレードですべて解決していく中学生の考えたRPGツクールみたいな内容。むしろ中学生に失礼かもしれない。

 

マップは9割が使い回し。ただ使い回すこと自体は悪くないんですよ?悪くないけど演出が稚拙すぎて悪い印象しか与えない。そのすべてが、昔なにかのゲームで見たことある、今では誰でも思いついちゃう拙い演出だらけで萎えまくり。

 

特にがっかりしたのが、ラスボスが入っているであろう「繭」の中身。

2年前、こんな巨大な繭が突如現れたときはそりゃあワクワクしましたよ。

 

 

で、その中身がコレ↓

 

 

許さん。

 

繭といえば、嫌でもラスト感漂うとてもいい題材なのに、なんでこんなのにしちゃったの?国宝級のスタッフ集まってコレやっちゃダメでしょ・・・。最低限、誰でも思いつくところで考えても、繭の中に入ってそこが新規のラスダンだ!とかさ?繭があれだけ巨大なんだから相応の巨大な生物が入ってるとかさ?誰もこんなそこらへん歩いてそうなコンパチがひょっこり出てきてほしいとは望んでないでしょ・・・。

 

さすがにこのコンパチがラスボスではなくて一応変身するんですけど、変身後の姿が鳥山デザイン(?)のコレ↓

 

 

満を持して出すなら最初からこれにしとくか、もしくはこれをベースに未完成のデザインにするとか、そういう演出にすべきじゃない・・・?

 

まとめスレだと遊戯王のE・HEROでは?っていわれる始末。

 

 

とにかくラスボスはがっかりでした。強さもいつもどおりで、使ってくる技の効果もよくわかんないまま一発でクリアできる程度だったし、なんだかなあ・・・。ラスボスに限らず「自戦士・天地・バト・僧侶」で全部事足りる始末。

 

ストーリーはもうあれです。DQX自体が「時間」を題材にしているので、5000年前に行ったり来たり、過去改変したりダメだったりの繰り返しなんで、相当に収集つかない感じになってて、ご都合設定出しまくりな印象でした。ご都合設定出しまくってとりあえず風呂敷たたみましたって感じ。あと主人公の表情動きすぎ&違和感ありすぎ表情ダサすぎ。ほんとひどい。

 

 

ラスボスが頑張って世界を崩壊して、文字通り主人公以外死滅した世界になってましたが、そこから世界を直していく描写はヴァルキリープロファイルのそれだったけど感動具合が天と地の差があるっていうね。まとめスレの感想の中に、せっかくぶっ壊れた魔塔復活させんなや!って書いてあって笑いました。ほんとだよ!

 

※魔塔とは…DQXの大失敗コンテンツの1つ。天を貫きそびえ立つ神秘的な塔。そのロマンしか感じさせない見た目とは裏腹に、いざ実装されて中に入ってみると20階建ての激低の塔を繰り返し登らされるゴミコンテンツ。あまりに不評で一度手が加えられるも根本的なゴミ具合は何も変わっておらず、スタッフも当分手を加える元気がないと諦めている始末。もういっそ壊れたままでいてくれれば・・・。

 

そんなこんなで、スーパー陳腐なバージョン4の物語は幕を閉じました。最後のシーンで魔族らしき人物が登場してたので、バージョン5はみんなの予想通り魔界編な気がしますね。

 

ちなみにこれまでのDQXのラスボス(変身前→後)は以下の通り。

 

ver.1 冥王ネルゲル → 冥獣王ネルゲル

ver.2 大魔王マデサゴーラ → 創造神マデサゴーラ

ver.3 虚空の神ナドラガ → 邪竜神ナドラガ

ver.4 時獄獣キュロノス → 時元神キュロノス

 

ver.5は、おそらく「異界滅神ジャゴヌバ」さんになるはず。

 

これが変身前だとすれば変身後はなんでしょうね?

なんにせよナンセンスなネーミングになることは間違いなさそうです。

 

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