おのれスコルパイド

2018.11.13 Tuesday

3日経ったので、再び最強スコルパイドに挑めたわけですが、まあ勝てませんでしたよね・・・。前回よりは惜しいところまで行ったんですけど、あのままやっても火力不足で時間切れだったんじゃないかなあって現状です。もういやだ・・・。自分含め、誰か一人のミスで死ぬっていうのは簡単ですけど、なかなか難しい問題ですね。

 

1戦目:Aさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

2戦目:Bさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

3戦目:Cさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

4戦目:Dさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

 

この時点で、約10分×4くらい経ってて、疲弊もさることながら、全員「自分は1回しかミスしてない」という認識なんですよね。でも4敗してる。自分は1回、自分以外が3回といった印象になる。

 

さらにはここに、システムバグのような「躱したのに躱せてない」とか「本来ありえないボスの挙動」など理不尽な攻撃が加わり、さらに全滅回数が増えます。自分はミスしてないのにバグに殺された、結果負けが嵩む。といった悪循環が続き、集中力も落ち、自分の動きも悪くなり、それが4人分・・・という、なんとも恐ろしいコンテンツなのです。


1戦目:ボス「絶の震撃やで」→全員余裕でジャンプしてたのに死亡

2戦目:Aさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

3戦目:ボス「謎判定ブラッドウェーブやで」→完全によけてたのにあたって死亡

4戦目:Bさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し
5戦目:ボス「歩き熱波の波動やで」→歩いてやる技ではないのを歩いてやってくる

6戦目:Cさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

7戦目:ボス「歩き魔蝕やで」→歩いてやる技ではn(ry

8戦目:Dさん「ミスった!ごめん!」→全滅して仕切り直し

 

これをみたら、自分は1回しかミスしてないのに8回も全滅してることになってますよね?

やべえよ今回のボス・・・。

 

もうこれ、リンク構成やめて、戦士構成にしない・・・?

少なくとも、他人のせいだって思わなくなるんじゃない・・・?

 

 

というか、冬コミの原稿やばくない・・・・???????

 

スコルパイド討伐ならず

2018.11.07 Wednesday

3日に1回訪れる最強スコルパイド戦。

 

 

頑張ったけど未だ勝てず・・・。

 

ただ毎回ちゃんと成長してて、今回は目標タイム通りにHP50%までいきました。ここまでくれば、あとは赤までいったときの血陣〜分散をうまく対処できれば、そして全員がミスなく立ち回れればクリアしたも同然な感じです。

 

いやあ、難しいね今回のボス。

 

難しいけど理不尽感0なので非常に楽しい。こっちがミスったから死ぬ。4人のうち誰かひとりでもミスれば即アウト、な気分でやってます。この感覚なんかに似てるなーって思ったらあれですね、大縄跳び。

 

FF14が大縄跳びって呼ばれてる理由ってもしかしてこれなの?ひとりこけたら皆コケる的な意味合いのことだったの?

 

いやあ、楽しい。

倒せてないけど。

 

ほんとは今日倒して楽になりたかったけど、私のスコルパイド戦はもうちょっと続きそうです。原稿やばいです。次の最強レベルと戦えるのは土曜日なので、そこで決着つけたいところですね・・・。

紅殻魔スコルパイドI討伐

2018.10.24 Wednesday

DQXのハイエンドバトル第二弾「紅殻魔スコルパイド」を倒してきました。

 

(討伐タイムは9分台でした)

 

DQXの世界でトップ層だと思われるプレイヤーが、初見もしくは2回目で倒してましたが、私はといえば上手に立ち回れるようになるまで8回はかかりました。つまり、ざっくり見てもトップ層は私の4倍は要領が良いということです。おまけにトップ層、つまりSAOでいうキリト君たちは自分で攻略法を確立していってるわけですから、数字以上にすごい人達ですよね。それでも挑戦するたびに上達していってるのがわかったし、今回のボスは良作だったように思います。

 

以下メモ書き。

 

 

構成:まも・まも・魔戦・僧侶

耐性:即死・毒(封印・混乱・幻惑・呪い)

攻撃力:飯込で530くらい

アクセ:Iは忠誠のチョーカーでよさそう

 

[開幕]

・ブラッドウェーブ(直線攻撃)に気をつけつつ後衛にHPリンク

[100〜51%]

・後出しジャンケンでタイガーを徹底

・壁更新でエンド付近になったらツッコミ待機で紅蓮の熱波を回避

・FB後はライガーをさっさとうつ(ザオトーンでデバフが消えるから)

・絶の震撃はジャンプ

・分散する災禍は集まってみんなで受ける

・クロススコルピオは刃受け

・デススコルピオは離れて刃受け

[50〜26%]

・円陣殺→ブラッドウェーブ→分散が確定行動なので、まわりこんでシャオシャオ

・覇軍の法は範囲の狭い竜の咆哮なので気をつけてツッコミ回避

[25%〜]

・ザオトーンアビスの放電は規則性があるので避けること

 

---

 

所感としては、常闇シリーズの総集編って感じでした。明日、明後日と敵のレベルがあがるので阿鼻叫喚となってる未来が見えます。このまま挑み続けてコミケの当落を待って、一気にモチベ放出したほうがいいのではなかろうか・・・?

 

全職Lv105カンスト

2018.09.30 Sunday

ひさびさのDQX報告。

 

 

例によってメタキンコインをさほど使うことなく全職Lv105になりました。

遊び人には特訓がないのでレベル上げ関連は当分やることないでしょうね。

 

これで心置きなく今月の25日に実装されるハイエンドコンテンツ第二弾のボスを迎えられるというものです。今度の敵はゾンビゲーじゃなくてひたすら固くて時間内に削り切るのが大変ってパターンらしいので普通に楽しみですね。

 

見た目はご多分に漏れず既出モンスターのコンパチでしたけど。

 

 (右が今回のコンパチボス)

 

コンパチだろうがなんだろうが面白ければいいんです。面白ければ。

 

Web拍手レス

・そもそも依頼タイミングが遅い・向こうの指定した日に指定してきた内容があがってこない・それが何度も続く ・あがってきても指定した内容と違う。ウチの会社にそっくり過ぎて草生えました。個人でも許し難いですが、法人でそれってヤバいですよねwあと、ヲタ婚を希望ならそれっぽいコミュニティに入ればって話ですが、その昔私もネトゲのオフ会的な(?)ものへ行った事を思い出しましたが、特段その現場に地雷な人がいた訳でもないのに、終わった感想をゲーム内で皆口を揃えて「ネットの繋がりはネットだけにしといた方がいいね」と書き込んでたのが印象的でしたwもっとクリエイティブなコミュニティであれば意見は違ったのでしょうかね?w

 

人によるんでしょうね〜。ネットのつながりがかけがえのないものになる場合だってあるでしょうし。

 

めくれてるのはパンツではなくスカートぉというツッコミは無しにして、台風来てるから、しょうがないですねw

 

ほんとだわ、パンツがめくれるってどういうことやねん…

おもろいやんけドラクエX

2018.09.08 Saturday

バージョン4.3のストーリーが終わりました。

 

・・・おもろい!!

ちゃんとおもしろいドラクエX!!

ほんとストーリーがおもしろいから続けてるようなもんです。

 

このブログを読んでる人は、誰一人DQXなんかやってないでしょうから、スクショとともに「なんか知らんけど雰囲気よさそう」ってのが伝わればいいなって思います。

 

DQXのお話って、シュタゲとかと同じでタイムトラベル系なんですよ。

主人公はエテーネっていう時を超えれる力を持った種族なんです。

 

最新のバージョン4では、突如現れたキュウベイみたいな陰獣に連れられて未来に飛び、滅びの未来を見てしまったので、それを阻止すべく5000年の時を超えたりなんやかんやしてる感じでした。

 

その滅びの未来で見た、謎の繭があるんですが、それが現代にあらわれてしまったんです。黒幕に操られた主人公のパパが繭にエネルギーを注ぎ込んでるっていうのが大まかな流れです。そのつど繭は場所を変えて新たなエネルギーのもとへと転移していたのでした。

 

で今回繭が現れたのが砂漠のど真ん中。新エリアです。

 

 

一度おちると底なし沼みたいに抜け出せないという砂の海の上空に浮かぶ繭がなんとも不気味だし、落ちたらやべえっていう感じも伝わってきて、かなり雰囲気のあるマップでした。

 

 

レベル105にもなって未だに簡単に捕まっちゃう主人公。とても大魔王や竜神を倒したとは思えない非力っぷり。かわいいから許す。本編がドラクエにしては異質で、かなり賛否両論な展開でしたが私は好きでした。結構衝撃的な内容だったので、まとめスレでも感想を言い合うスレが乱立してるようです。

 

 

そして、今回でやっと黒幕に操られてるっぽい描写がされた主人公のパッパ。かなり中2臭い衣装に身をまとってますが、今回で主人公との初戦闘。ちゃんと強くて、かなりギリギリの戦いをしていたところにインターホンがなり、メグミルクが営業に来やがって、速攻で戻ったけど全滅してました。許さん、メグミルク絶対に許さん。

 

気を取り直して二度目でちゃんと勝利しましたが、戦闘内容もいつもと違うパターンで、HPが25%切ってからはこちらの攻撃がほぼ通らず、相手の攻撃が強烈になる代わりに、力に堪えきれず一定時間ごとに1000ダメージずつ減っていくというギミックでした。つまり後半はこちらが頑張って耐え凌ぐっていうパターンですね。いいね、こういうの好き。

 

今回の黒幕の名前も出てきました。その名もキュロノス。

 

 

ちなみに冒頭で話したキュウベイ役の名前はキュルルです。時を操るのでクロノスとキュルルを足したような名前ですね。いやあ、あやしいですね。

 

 

 

キュロノスの名前がでたあとで露骨にキュルルを映してるし。間違いなくミスリードでしょうね。きっと最後はキュルルVSキュロノスとかになりそうな予感がしてます。というかこの感じだとバージョン4のラスボスはキュロノスなんでしょうね。異界滅神ジャゴヌバさんはバージョン5までお預けかな!

 

 

DQX ver4.3

2018.09.06 Thursday

DQXがアプデ日ということで、久々にサーバが混雑状態になってるのを見ましたね。

 

手始めに新職業の「遊び人クエスト」は全部終わらせておきました。

いやー、遊び人クエストはなかなかよかったんじゃない?

 

両親が賢者で息子が遊び人で、ちゃんと働けっていう感じからスタートして、一方で労魔デスワークなんていうブラック企業を体現したようなのが敵だったし、現代を皮肉ったような内容でしたね。

 

<さあ 働け働け!!

 

あとは、例の激浅の地下ダンジョン「ゼルメア」もアプデされてました。

前まで最大で地下4Fという超絶浅瀬だったんですが、今回のアプデで、なんと9Fまで降りれるようになりました。

 

これでもう激浅とは言わせない。

 

ってなるかたわけ!!

 

浅いわ!ついでいうと初回で最下層まで降りてしまって、結局ストーリー的に何も進展はありませんでした。ゼルメアという名前が女王様の名前っていう、後付感満載の世界観は味わえます。

 

おまけに地下5F〜の攻略は、ダンジョンのルール自体が変更されてて、運営が「1F〜4Fまでは失敗でした」って言ってるようなもんです。そういう唐突なルール変更みたいなのやめましょうや・・・失敗したものは大人しく破壊して作り直しましょうや・・・。

 

まだやることは結構残ってるので、土日で一気に片付けようと思います。

 

---

 

Web拍手レス

ななさんの友人の方々も順当に身を固めていってるご様子で、おめでたい限りで御座います。私といえば最近ちょっとサブカル寄り的なマッチング支援をしている相談所に興味を持ち、婚活イベントなど定期的にやってるみたいなのですが、男性側の参加資格に年収400〜という壁にぶち当たり、なんでそんなハードル設けてるのかと思ったら、そうでもしないとイベント自体が成立しない可能性が出てくるという主催側の主張でした。確かに男女共にタダではないイベントに参加し、収入面が原因で何の実りもなければ誰も得しないし、ある程度そういったボーダー設けた方が参加者に良心的という見方も出来なくもないですが、条件からあぶれた側からしたら正直涙が出てくる思いです。普通の会社に普通に働いていればこの程度の条件って割と何とかなるものなのでしょうか?私の所がただブラックなだけ?婚活沼に延々漬かり続ける未来もイヤなので、どうせあと2〜3年もすれば婚活市場から姿が消える立場でもあるため、ある程度期間を設けて後腐れがないよう出来る限りことをやろうと思います。それで実りが無ければ生涯独身の運命を受け入れようと思ってます。ムービー作成、頑張ってください(`・ω・´)

 

私の友人というより、どちらかといえば嫁さんの友人ですかね。私の友人周りはまったくその手の話はありませんし、むしろ独り身を謳歌してる人たちだらけなので、ほんと生き方は人それぞれだと思います。サブカル特化だからそんな条件なんですかね?それに絞らなければ別の条件もあるのかな・・・。逆にサブカルな出会いということなら、婚活でなくても、はじめからその手のコミュニティに参加できれば自然な出会いもあるかもしれませんが、どうなんですかね。それ目的で飛び込むのは違う気もしますが、このあたりは難しいところですね・・・。

DQXは今日で6周年

2018.08.02 Thursday

DQXが6周年目だったそうです。

つまり今日から7年目が開始ですね。

私はといえば、ずっと風邪で寝込んでインすらしてませんけど。

 

もうね、そろそろ真面目にサービス終了の流れにしてくれればなあって思うんですけど。ver4で盛り上げて、ver5で魔界編とか言って、異界滅神ジャゴヌバさん倒してクリアでよくない?サービス10年続けるとか別によくない?

 

私がDQXを続けてる理由は「ナンバリングだから」なんです。

あとは、一度くらいは「サービス終了」というものを味わってみたい。

 

これくらいでしょうかね。今のスタッフたちに、今のDQXを修正するのは無理でしょう。ほんとは今のDQXを良くするには〜みたいな悲しい記事でも書こうかと思ったんですけど、風邪でそれどころじゃないのでやめておきます。

終焉を感じたDQX生放送

2018.07.29 Sunday

DQXが終焉にむかってまっしぐらです。このままじゃPSO2より先にサービス終了するんじゃないかって思うほどにやばそうです。

やばそうですけど実際コンテンツを支えてるのは私のようなPLではなくて、お金を落とすライト勢でしょうから、これはこれで安泰なのかもしれませんけどね。

 

かなり絶望的なアプデ内容だったんですが、ロードマップをよくよく見ると、すっごく影薄いですがハイエンドバトルも追加実装されるみたいじゃないですか。

 

 

もともとは、もっと長期スパンで実装するとかいってたくせに、半年前倒しにサイレント実装しようとしてるあたり、無能スタッフたちもさすがに危機感を抱いているのかもしれません。なんたって第一弾が産廃コンテンツでしたからね。とはいえ、弱気なスタッフたちの行動からして、報酬がゴミになる可能性大なので期待はまったくできませんけど。

 

新職業の遊び人はどういう立ち位置になるのかわかりませんけど、どのみち実装されたらLv105+特訓10000Pを貯めないといけないので苦行であることには変わりありません。武器スキルPの養分が増えるのはいいことですけどね。

 

そんなこんなで、引退者が続出しそうな生放送をぶっ放してくれたので、ゲーム制作にも身が入るってもんですよ。うおおおおおお!!

DQX(ver4.2)の近況報告

2018.07.18 Wednesday

さてさて、夏コミへ向けた記事ばかりで、最近DQXやってんのか?って思う人がこのブログに何人いるでしょうか。

 

いないでしょうね。

いないでしょうけど報告しておきます。

 

なぜなら、この日ver4.2の目玉コンテンツ「真夜中プリズラン」が実装されたからです。

 

 

なにかといえば「ケイドロ」ですね。

地域によっては「ドロケイ」とかいいますけど、私の周りはケイドロでした。

もうね、ドラクエってなんだっけ?っていう雑念は捨てねばなりません。

 

これアプデされるやいなや、まとめスレではさんざんな言われようだったんです。高速周回するためにドロボー側は逃げずにその場で待機して速攻捕まってを繰り返すみたいな。まとめスレの感想で笑ったのは「これ町の中走ってるだけじゃね?」ってやつでした。実際やってみたらちゃんとゲームとして成立してましたけどね。

 

正直このプリズラン、私は面白かったです。普通に楽しめましたし、自分だけのルートを見つけるのも楽しいし、捕まえる側も先読みするのが楽しかったり、結構当たりのコンテンツでした。ただあっという間に報酬を全部取り終えてしまったので、もうやる意味がなくなってしまったので二度とやることはないでしょう(仲間と組んでやると報酬ポイントがもらえないというクソっぷり)

 

そんなこんなで一ヶ月半待ったコンテンツは、ものの数時間で産廃になりました。そういうとこだぞ。

 

さて、ここで公式が出してるver4.2のロードマップを見てみましょうかね。

 

 

相変わらずかさ増しが激しいので使い回しを除外してみます。

 

 

うーーーん、この。

 

キャラクターズファイルは今のDQXを代表するかのような、とびっきりのセンスのなさが光るコンテンツでした。相変わらずの選曲に殺意がわいたのでさっさと終わらせました。

 

頼みの綱であるバトルコンテンツは新コインボスだけでしたが、実装翌日にフレンドと行って難なく倒して以来行っていません。強さ的には強くも弱くもないのでコインボスとしては適正だったと思います。どうせこのあと複数匹で登場するんだろうしこんなものでしょう。

 

そして最後のプリズランが冒頭で話したとおりです。面白かったんだけどなあ。やる意味がなくなっちゃいかんでしょ・・・。

 

後半のイベントは新規ストーリーがあったり新水着があったりするらしいですが概ね使い回しでしょう。そんなこんなで、しばらくDQXについて語ることはなさそうです。

 

防衛軍実績埋め

2018.06.15 Friday

アストルティア防衛軍、大元帥になってもまだ実績が残っているのでそれをフレンドたちとやってきました。もう慣れてきた人たちと組むと討伐が楽なこと楽なこと。7勝1敗とかだったのかな、連勝しすぎてもういっかってなって2時間経つことなくやめました。

 

これで防衛軍もやることは一通りおわり、あとはなんだろうなあ。レベル上げか、それとまだ聖守護者をクリアしてない人の手伝いをするか・・・やることがひとつ、またひとつと減るたびに、心の中で「そろそろ同人誌にとりかかろうよ!」って叫んでるもうひとりの僕がいます。いるんですよずっと。ずっと叫んでるんですけどね。なんだかんだ言い訳してるときに無理やり筆持たせてもなあって感じがして、まだペンが重いです。

 

この中途半端に完成させてしまっているがゆえの弊害、なんだか忍屋のそれとそっくりじゃないですか。半端なところまで進めて一時撤退するっていうのは、危険な行為ですねえ・・・。

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