みんなでお絵かき

2017.10.14 Saturday
土曜日の夜。

いつものように、いつものメンバーでだべってました。

もはやこの集いは、ツクラーの集いなのか、創作活動の集いなのか、世間話の集いなのかわからなくなってきましたが、それでも毎週顔合わせができるっていうのは良いことだと思います。

今回、ひょんなことからみんなでお絵かきすることに。

(パンツ談義をするベルと私とシャーレイ)

もう何年もチャットで話してきた仲なのに、こうして目の前でマウスカーソルが動いて筆が動いてるのを見ると、ああ、みんな同じ地球で生きてるんだなって実感できたのがなんとも新鮮でした。

ちなみに今回使ったのは「MagicalDraw」というツール。Win7は筆圧感知が効かないというはぶられっぷり。レイヤー機能まで実装してるのに、アンドゥ・リドゥがないってどういうことやねん。

こうして手を動かすと、何かしらやる気が出るっていうのはいいことですね。
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パラさんから誕生日プレゼント

2017.04.29 Saturday
パラさんから誕生日プレゼントをもらいました!



うーれしー!

第二期ぐらちTRPGから「シャーレイ」と「フィツィ」です。
こうしてみると歳が離れた二人に見えますけど2歳しか離れてません。

フィツィのこんな優しそうな顔が見れるっていうのは嬉しいですね。
私が第一期の頃からミミナガ大好きっていうのもあるでしょうけど
同じミミナガのシャーレイは特別可愛かったのかもしれません。
一人っ子のフィツィからすれば、妹ができたような感じでしょうか。

冒険当初、フィツィのキャラ像がまったくつかめないまま始まって
カッコよくありたいけどカッコよくなりきれないフィツィに
パラさんやえぬさんがずっと真摯に接してくれた結果
結果としてフィツィというキャラ像が出来上がったんだと思います。
こういうのもTRPGならではですかね。

未だにひっそりと続いてる土曜の夜のSkypeでいただいたんだけど
これには百合好きなえぬさんもにっこり。



こうしてセッションが終わったあとも付き合いがあるっていうのは
本当にありがたいことですね。


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えぬさんパラさん誕生祭

2017.03.13 Monday
13日はえぬさんパラさん二人の誕生日ということで、記念絵を描きました。



完成版はそれぞれのブログでご紹介いただけるようでしたので
こちらでは色々弄る前の素で塗った状態のほうを貼っておくことにします。

パラさんも自身のブログで少し触れてますが、この第二期ぐらちTRPGは
最後に色々あったので、今回もあれこれ書いてしまいそうになったんですが
それは何か違うなと思って、思いの丈を絵に込める形で現すことにしました。

なので私の言いたいことはこの絵が全てです。
あの日々は、間違いなく楽しかったんですよ。

何かを言葉ではなく、絵だけで表現するって
もしかしたら人生で初めてやった行為かもしれません。

一昨日の日記にも書きましたが、相当な全力投球で描きました。
どのくらい全力かって、自作の忍屋の一枚絵の10倍は真面目に描きました。
ほんとに、冗談抜きで10倍くらいだと思います。
忍屋が手抜きというわけではなくて、そのくらいの想いを込めたつもりです。

とはいえ、私の技術不足が否めなくて、ほんとは全員描きたかったんですけど
ベルとシャーレイの二人きりになりましたが、いつも口論交わしてた二人も
休日の昼下がりには一緒に出歩いてたりしてたかなあとか思いながら描いてました。
・・・実際は休日のほとんどはどこかへ駆り出されてましたけど。

当時TRPGをリアルタイムで遊びながら、その回が終わる度に
あ〜今回のハイライトはあそこだったな〜。
あそこを一枚絵にささっと描けたらすごく素敵なんだろうなあ〜。
って何度も思っていたのを思い出します。
今回の絵は、そのときの思いがようやく叶った一枚となりました。

ベルは、パーティーメンバーの中で最年少なんです。
プレイ中はしっかりしすぎてて、ついつい忘れがちなんですけど
たしかに最年少なんだなあって思えるシーンもあったりして。
それでここでは、まだあどけなさの残る少女として描くことにしました。
初めて訪れた街の景色に純粋にワクワクしてるような、そんな感じです。
魔道具のかぼちゃを描くと色々隠れてしまうので、二人共魔道具は
閉まって出歩いてるんだということにしました。実際はわかりませんけど。
えぬさんの描いたベルを見ながらラフを描いてて
その凝りに凝られたデザインに感心しっぱなしで描いてました。
もうね、何気なくいつも見てたはずなのに
いざ自分が描くと気づくことって沢山あるんだなって。

シャーレイは、ずっとドヤってるイメージだったのでこんな感じになってます。
いつもすごく強気なんだけど、臆病な気持ちと共存してる感じ。
私と同じミミナガキャラだったのでとても描きやすかったです。
ベル同様に、TRPGプレイ中はなんとも思ってなかったんだけど
こうして改めて描いてみると、すごい格好で出歩いてるなと。
森ではこれが普通なのかもしれないですけど、この感じで街出歩いてたら
目のやり場に困りますよきっと。下は何履いてるのかわからないので
とりあえずほどよく透けさせておきました。シンプルなデザインなのに
首アクセと花飾りと、複雑になりすぎない程度に洗練されたものを感じます。
描いてて気づいたんですが、ベルもシャーレイも髪の毛と目の色が
金髪と翠眼なんだけど、それぞれ違う色で塗りました。
ベルは比較的色の出る明るめな感じで、シャーレイはブロンド寄りというか。

うしろに生えてるのは大樹グリーンノアです。
もやっさんワールドの真ん中に生えてるやつです。
実際こんな風にみえるかは知りません。
街はドイツを意識して描いてたのでベイルガードあたりになるんですかね。
壁が多いらしいですけどきっとここは大通りなんでしょう。

そんなわけで、何かの記念でもない限り絵を描かなくなってしまった私ですが
今回は描いててほんと楽しかったです。

こんな楽しい気持ちになれる冒険が、楽しくないわけがないですよね。

最後になりましたが、えぬさんパラさんお誕生日おめでとうございます。
これからも仲良くしていただけると、嬉しいです。

Web拍手レス


うわああああシャーレイとベルだああああ!仲良しだ! ナナさんありがとう!あ、パラ犬です。なんかもう書きたいこといっぱいあってまとまらないから今は拍手で熱々ほやほやの気持ちを!ありがとう!


ほやほやの気持ちをありがとうございます!
小説版でのシャーレイの活躍も、楽しみにしております!
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2回目GM

2016.11.12 Saturday
ぐらちTRPGが終わって、二期もGM回しが始まったので
今回は私がGMをやることに。

どらこさん不在で、それ以外のメンバーで遊ぶこととなった。

前回GM担当の反省を活かし、進行具合とかボリュームを考えたけど
やっぱり思い通りにいかない部分はあるんだなと。

PLは全体ボリュームを知らないんだから
目の前の問題を最善策で解決しようとする。
もしこちらが遊んで欲しい意図があるなら、TRPGといえど
マスターシーンとして提示してあげることも大事なのかなと思った。

シナリオは滞りなく進み、目標1時間だったところ1時間半で完結。
ネタなんかぽんぽん浮かんでこないけど、また何か思いついたら
いつかの日のために用意しておこう。


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第2期ぐらちTRPG完結

2016.10.22 Saturday
2013年の7月20日、第二期ぐらちTRPGのキャラメイクが行われた。
あれから3年3ヶ月、ついに完結しました。

本編はすごく綺麗にまとまったように思う。

前回のセッションで、こちらが勝手に改変してしまった事実を
個別エンド時に持ってきてくれるとは思ってなくて、GMの優しさを感じた。
そのイベントのおかげで余計に深みがだせたし
あの場で即興で考えたにしては、私の思う一番ほどよい恋愛要素と
私の大好きなゲームのオマージュみたいな演出ができて大満足だった。

一般的にTRPGというものがどういうところに重きをおいて
どういう楽しみ方をするものなのかわからないけども
少なくとも私のスタイルが、こういったイベント上での
感情的な表現を好んでやってしまう傾向にある。

それは1期の頃からGMには見透かされていたようで
それだからかは知らないけど、1期に続き、2期でもラスボスに
密接に関係するような立場にキャラを置いてくれたことが嬉しかった。
何もしゃべらないより、べらべら喋ってくれたほうが
単純に物語としてしめやすいからかもしれないけどね。

……とまあ本編はそれで終わりなんだけど
そのあとに本編より長い口論がありまして。

これが結果として、良かったのか悪かったのかと聞かれれば
今でもその答えは出せないんだけど
私個人としては結果良かったものだと思いたい。

しかしまあ、口論が起きるということは、それぞれがちゃんとした
自分の考えのもとに行動しているからに他ならなくて
逆に口論がそもそも起きないのは、大人としての自重であったり
無関心であったりだろう。好きの反対はっていうあれである。

最終的に和解した後でも申し訳無さがつきまとって
もやもやしたまま、夜もろくに寝れなかったんだけど
それでも以前までならこんな踏み入った話すらできなかったし
きっと無駄ではなかったし、ちゃんと自分の考えで話せたのは大きかった。

けれどやっぱり、申し訳なかったなあと
こうしてブログを書いてる今でも思ってしまうのである。


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ゲーム制作談義

2016.09.11 Sunday
TRPG後に、パラさんえぬさんと残って
延々とSkypeチャットでゲーム制作談義してたら朝5時になってました。
こうして日記を書いている今、喉が痛いのはこのせいなきがするけど
会話が楽しかったもんだからしょうがない。

こういうチャットをすると、つくづく自分のレベルの低さを痛感する。
なんというか意識レベルが違いすぎる。

普通、自分の得意分野であったり、プライドのある分野だと
実力が負けてるのにそれを認めなくなかったり
何かしら自分に言い訳をして他を低く見積もったりするものなんだけど
このTRPGの面子の中だと、なぜか浅い自分を素直に認めてしまう。

ただただ感心させられる。

ああ、あれだ。
雲の上過ぎて憧れるしか無いっていうあれだ。

たぶんここの人たちはみんな自分にとってそういう存在なんだろう。
Twitterで蔓延してるツクラーなんて呼ばれてる人々の大半に対しては
前述したような文句がずらっと並ぶのに、ここの人たちは
ぽっと出でもなんでもなくて、昔からいる実力者たちだから
たぶん何も嫉妬すること無く、ただただ感心させられるんだと思う。

そんな中に自分がいていいのだろうかとは常々思う。
DQ4で例えるなら、ライノソルジャーやアームライオンが出席している
デスパレスの会議に、ももんじゃがまぎれこんでいるようなものである。

とはいえ、とりあえず尻込みせずに会話に参加してはみるんだけど
それでもやっぱり浅いんだよね、自分の発言て。

何がそんなに違うのかなあってよく考えるけどわからない。
着眼点がちがうのか、歴が違うのか。
これでもゲーム分野に関してはあれこれ考えてるつもりだけど
やっぱりまだまだ浅いんだろうなあ。

ともあれとても貴重な体験なので、そんな輪の中に
わざわざ招いてくれたもやしさんには感謝してもしきれない。
そんな楽しいTRPGもそろそろ終わってしまう。

かなしいなあ。みんなと話せなくなるのは寂しい。
4年も、続いてきたわけだし。
何かしらの形で縁が続くと、嬉しいんだけどね。


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TRPGリプレイ読破

2016.07.15 Friday
前から定期的に読んでいたTRPGのリプレイを全て読破した。

いや〜楽しかった。

なんというか、自分が思ってた以上に当時の自分はイキイキしてたし
読んでてなんども笑いが出たし、すごいねリプレイって。

これで心置きなく最終話に突入できるというわけだ。

こうなるとレインズウィック編のリプレイも全部みたいなあ。
もやしさんやってくれないかなあ。無理だろうなあ。

しかし記憶が正しければ、今回のケーシュフォル編で
えぬさんの作ってくれたリプレイシステムを使えば
一期のリプレイも再現できるとかなんとか聞いたけど
もしそれが可能ならわりと真面目に見たいなあ。

あのログを全部取り込んでいくリプレイスタイルはとても良いと思う。
第三者はどう思うか知らないけど、校正のいっさい入らない
ありのままのセッション風景なので、当時の記憶が蘇って楽しい。

れりごーれりごー。

今回リプレイ読んでて改めて思ったのは
TRPGを作るのは、GMの才能ももちろんあるんだけど
やっぱりPLのみんななんだなあと。

ほんと楽しいぐらちTRPG。
終わるのは寂しいけど、最終話楽しみだなあ。


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ふりかえりTRPG

2016.06.24 Friday
毎週土曜日にやっている『ぐらちTRPG』が
ついに、最終回を迎えようとしている。

初代の『レインズウィック編』は、初回ということもあって
みんな予定をやりくりして参加した結果、1年間続いて完結した。

二期の『ケーシュフォル編』は、予定に無理ないようにという
スタンスで始まり、不定期ではあったものの、それでも長年続いて
ようやく次回が最終回ということらしい。

振り返ってみると、2013年にキャラ作ってるので
3年間もの間続いていることになる。すさまじいことだ。

なんだか生活の一部と化しているので特になんとも思わなかったが
次回最終回!と言われて初めて、えらくしみじみしてきた。

正直、3年分の物語を全部覚えているかといえば覚えてないので
最終回になる前にリプレイを今一度全部読んでやろうと
最近になってキャラメイクから読み返しているところだ。

リプレイは、プレイしているときとは明らかに違う。
実際はすごく長考してる部分もさくさく読めるし
みんなの個性あふれる文章が飛び交っててすごく楽しい。

リプレイっていいものだね。

レインズ編もみたいけど
たぶん一生見れないんだろうなという気はしている。

今やっと9話まで読んだけど、24話まであるので先は長そうだ。
だてに3年分やってない。

がんばって読破して、最終回に備えたいと思う。


さて、初代の頃からずーっとTPRGで
後悔というかもやもやしてる部分がある。

一言でいうと
『理解してないままプレイしている』
ことだ。

私はとても低脳なので、あらゆることに対して
理解するのに時間がかかる。

どのくらい低脳かといえば
ハリーポッターを初めて読もうとしたとき
ひたすら一行目と二行目をいったりきたりするばかりで
ずっと道路をネコがうろうろしているだけの
話だったという程度には理解力がない。

一行目を読んでも頭に入ってこず
二行目を読んでまたもどっての繰り返しだ。

活字がそもそも苦手なんだろうと思う。

そんな私でも読めた書籍といえば
星新一のSSと、ハルヒの原作くらいのものだ。
前者はとても文章がやさしく短いのですんなり読めた。
後者はアニメから入っているので文字から情景を
イメージしやすかったのと大好きな作品だから
という理由で読めたのだろう。

なので基本的には、文字だけ読んでも
頭には入ってこないのがデフォなのだ。


話をTRPGに戻すが、TRPGも文字だらけなので例外ではない。

しかしまわりは賢いひとだらけなので
自分のために足を止めるわけにはいかない。

何を理解してないのかといえば
システムもそうだがシナリオも例外ではなく
みんながあれこれ推理をして、GMがあれこれヒントを出して
それらがまったく頭に入ってこないのだ。

例えるなら学校の授業にとても似ている。

Aを習い、10のうち5しか理解できてないまま来週となり
Bが始まり、Aが完全じゃないので2しか理解できない。
そしてまた来週がやってくる。そんな感じ。

ちゃんと予習がてら毎週ごとに
リプレイ読めてればよかったなあと後悔。

なので今リプレイを読んでて、理解したうえで読み進めると
ここでこんなこと言いたかったなあ、ってよく思う。
理解してないがゆえにしゃべれないことがザラなのだ。

システムに関しても、なんでみんなそんなに賢いの?
ってくらい自分の低脳が嫌になる。
最初は当たり前のように使われてたエンチャントって言葉すら
意味がわからずググッて自分なりに解釈したものだ。
聞いたことはあるけど意味がわかってない単語って多い。

さて。なんとか時間作ってリプレイを読み漁っているけど
これも最終回を後悔のないものにしたいからにほかならない。
せっかくこれまで冒険してきたみんなとのクライマックスなんだから
頭に疑問符を浮かべてラスボスの前にたつわけにはいかない。

幸い、みんなの都合で二週間くらいはおあずけなので
それまでになんとか読破するぞー。


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セーフモードで参加

2016.04.30 Saturday
今日も今日とて寝てました。

風邪が治る気配はないし、PCが復活する気配もない。
いろいろ調査してみても、どうやら治りそうにはない。

リカバリディスクなんかで復活させるくらいなら
もう買いなおしたほうがいい気がしてたので
さくっとぽちってきました。

届くのは4か5日くらいかなあ。

この日は久々のTRPGなので
早めに寝まくって夜に備えて開始。

セーフモードでセッションに参加するという異例の事態となった。
もうPCも身体もボロボロである。

TRPGは相変わらず面白い。
物語が進めば進むほど、もやしさんが本来ぐらちでやろうとしてた
ネタなんじゃないかと思えてきて、楽しい反面
なんとも切ない気持ちになるのは私だけじゃないんじゃなかろうか。

はやく風邪なおさないとなあ・・・。


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泣けるTRPG

2016.02.06 Saturday
一週間ぶりのぐらちTRPG。
今回はシャーレイのシリアス回。

シャーレイの立ち絵を紹介しようと思ったけど
パラさんが日記にすらあげてないので貼れず。

TRPGは、当然BGMがないので毎度セルフで流す人も多い。
リアルに集まるのではなく、ブラウザでセッションできると
こういったセルフ演出ができるのはいいところだ。

私の場合、作業用に作った30分耐久用のBGMを使うことが多い。
探索とかモブ戦は、アークザラッドを使うと汎用性があっていい感じ。

シリアスなシーンでは、毎度『1000の言葉』のピアノver.を流してる。



第一期ぐらちTRPGでも、自キャラのマナと
姉の会話シーンでずっと流してて、泣きそうになりながら
あれこれ台詞を考えてたのが懐かしい。

今回のシャーレイ回でも、PLであるパラさんが
いい台詞回しをするものだから、曲とあいまって泣きそうになってた。
こっちが頑張って台詞考えた結果、それに応えるため
毎度台詞を考えるGMのもやしさんも只者ではない。

戦略立てたり話の前後を汲み取るのは苦手なので
そこはえぬさんやパラさんにいつも任せっきりだけど
こういう感情面になるとすごく楽しい。

第一期の頃、マナの説明欄で、もやしさんが
「マナは感情を揺さぶるタイプの説得が上手い」と
書いてくれたこともあってか、こういうシーンには気合が入る。
実際はステータスの感覚がずば抜けてたから
必然的にそうなっただけなんだろうけども。

TRPGっていいなあ。

ただサイコロを回すのが楽しい人もいるだろうし
TRPGの楽しみ方も人それぞれということなんだろうね。


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